プロフィール
とくたけ純平
1983年2月3日生まれ。
日本大学芸術学部映画学科卒業。
株式会社音楽出版社勤務や個人事業主を経て、
2023年4月、市川市議会議員選挙に初当選。現在一期目。
2017年より保護猫活動を始め、「イコール保護猫譲渡会」を主宰、継続中。
好きなことは、音楽を聴いたり、映画を観ること。
家族は妻と、保護猫から家族になった9頭、
その他、保護して里親さんを探している猫が随時15頭前後。
好きな音楽は、R.E.M.、ルー・リード、ザ・ナショナル、ビリー・アイリッシュ、レナード・コーエン、エリオット・スミス、
ティーンエイジ・ファンクラブ、セイント・ヴィンセント等。
映画は、レオス・カラックス、ポール・トーマス・アンダーソン、リチャード・リンクレーター、ジェイソン・ライトマン、コーエン兄弟等。
本は、アラン・シリトー、コーマック・マッカーシー、中村文則、村上春樹、ドストエフスキー等。
―とくたけ純平が目指す市川市―
すぐには実現が難しいこともありますが、着実に取り組んでまいります。
(以下は、2023年4月の市議会議員選挙の前に掲載したものです)
社会保障
- 安心して老後を迎えられるよう、特別養護老人ホームや軽費老人ホームの増設。
- 「住むこと」に不安を抱えることがなくなるよう、市営住宅の拡充。
- 在宅医療・在宅介護に対するサポート体制の強化。
- 小・中学校、義務教育学校の給食費の無償化の継続。
- 高校卒業までの医療費の無料化。
- 必要な方が当然のように生活保護制度を利用できる環境作り。
防災対策
- 水害に備えたマンホールポンプの機能強化。
- 女性や障がい者の視点を取りいれた避難所の整備。
- ペットが同行・同伴できる避難所の整備。
- 歩道の段差・傾斜・勾配の改善。
暮らしと働き方
- 子ども権利条例の制定
- 子ども虐待防止条例の制定
- 商店街との連携による商業の活性化。
- 都市型農業の振興。小規模農業の支援の強化。
- 公契約条例を制定し、保育士、看護師、清掃員等の十分な賃金を確保。
- 法外な労働を撲滅するためのチェック体制の強化と、労働者のための相談室の拡充。
- 芸術が身近に感じられる街を目指し、駅頭や街中で音楽等のパフォーマンス、アート作品の展示などの実施。
- コミュニティバスの拡充や高齢者利用の無料化。
- 一休みできたり、横にもなれるようなベンチを街に増設。
差別の解消
- LGBTQ差別禁止条例の制定。
- 同姓同士や事実婚の方を対象にしたパートナーシップ制度を実状にそってさらに改良。
- 外国籍在留者が、生活や就労において国籍を理由に不利益を被ることのない体制の促進。
- 差別撤廃条例の制定。
- 障がい者雇用の促進。
- 性犯罪・性暴力被害者等の女性のための相談室の拡充。
- 女性への差別・暴力・ハラスメントを許さない啓発。
- 全国的に見てもジェンダー平等の観点で遅れていると言われる市川市男女共同参画社会基本条例の改定
- 歩道の段差・傾斜・勾配を改善し、障碍のあるかたも通行したり、バスや自動車に乗車しやすいバリアフリー社会の促進。
動物愛護
- 地域猫・保護猫活動の支援体制の強化。
- 野良猫の避妊手術助成の強化。
- 野良猫のTNRや動物虐待・ネグレクトに対応する新たな行政組織(動物愛護相談窓口)の開設。
- 市川市でのペットショップでの犬猫生体販売の規制の強化。(※憲法における職業選択の自由との兼ね合いの指摘を受け、「市川市での生体販売禁止条例の制定」としていたところを修正いたしました。)
- 生体販売をしないペットショップにインセンティブを与えるなど制度作りをし、保護動物譲渡の割合を高める。
- ペットが同行・同伴できる避難所の整備。
- 高齢等により飼養が困難になったペットの里親探しやボランティアによる一時飼養のサポート。
気候変動対策・環境整備
- 市川市に残された自然環境の保全。
- 公園の増設。
- 再生可能エネルギー利用の促進。
- 地域新電力会社の設立。
- 地産地消を後押しし、輸送によるCO2を排出を軽減。
- 街をきれいにし、地球環境にも優しいゴミ捨てマナーの啓発。
- 歩きたばこや受動喫煙の防止。
これまでの議会での質問項目一覧
2023年6月議会
○動物愛護活動への支援について(市長及び関係者)
(1)動物に関する相談に特化した窓口を設置する考えについて
(2)飼い主のいない猫の捕獲作業や譲渡先が決まるまでの費用に対する助成の拡充について
(3)動物の保護施設(シェルター)の設置について
(4)公民館などの公共施設において保護動物の譲渡会を目的とした利用を認める考えについて
○ジェンダー平等の実現に向けた取り組みについて(市長及び関係者)
(1)女性の管理職の割合について
(2)リプロダクティブ・ヘルス/ライツに対する本市の認識及び今後の取り組みについて
(3)市川市男女共同参画社会基本条例に対する本市の認識及び今後について
○ベンチの設置について(関係者)
(1)歩行空間におけるベンチの設置状況について
(2)歩行空間への計画的なベンチの設置について
(3)ひじ掛けなどが設置され横たわることができないベンチについて
○市立中学校の校則について(関係者)
(1)校則の見直しの頻度とその方法について
(2)頭髪や服装等に関する内容が理不尽と思われる校則について
(3)生徒に地毛であることを証明させることが行われていないかどうかについて
(4)各校のホームページに校則を掲載する考えについて
○江戸川河川敷の整備状況について(関係者)
(1)昨年12月定例会において、緊急対応が必要になった場合には、市において板柵土留等で対応を行う旨の発言があったが、その後の対応状況について
(2)今後の取り組みについて
2023年9月議会
○地域猫活動について(市長及び関係者)
(1)地域猫活動に関する本市の考えについて
ア.地域猫活動の定義、効果、課題について
イ.公園で地域猫活動を行うことについて
ウ.本市による猫への餌やりを禁止する旨の掲示物について
エ.地域猫活動を行う市民への暴言・暴力をどう防ぐ考えか
(2)殺処分ゼロを目指す上で、個人で活動している市民向けの市川市飼い主のいない猫不妊等手術費及び捕獲搬送費等助成金が令和5年8月31日で受付終了となったことによる影響について
○LGBTQ+への支援と差別解消に向けた取り組みについて(市長及び関係者)
(1)LGBTQ+への支援体制について
ア.市川市パートナーシップ・ファミリーシップ届出制度で利用できるサービスの拡充について
イ.相談窓口体制について
(2)通称「LGBT理解増進法」の施行に関する本市の対応について
○消費税のインボイス制度導入について(市長及び関係者)
(1)市川市シルバー人材センターへの影響と本市の対策について
(2)本市と免税事業者との取引について
(3)個人タクシー事業者への影響と本市の対策について
(4)道の駅いちかわにおける農産物などの販売や取引方式への影響と本市の対策について
(5)文教都市として、アーティストへの支援について
○ごみ集積所について(市長及び関係者)
(1)金網式ごみ箱・カラスネットの貸し出し要件について
(2)不適正なごみ出しへの対応について
2023年12月議会
○環境行政について(関係者)
(1)カーボンニュートラルに向けた取り組みについて
(2)公共施設における地球温暖化対策について
(3)エネルギーの地産地消の取り組みについて
○ごみ集積所について(関係者)
(1)金網式ごみ箱・カラスネットの貸し出しについて
(2)不適正なごみ出しへの対応について
○市立学校での動物飼育について(関係者)
(1)飼育の現状、課題及び今後について
(2)飼育による教育的効果及び影響について
2024年2月議会
○クリーンスパ市川について(市長及び関係者)
(1)送迎バスのルートを増やす考えについて
(2)障がい者のリハビリのためにプールを利用することについて
○令和7年度に使用する市立学校の教科書採択について(教育長及び関係者)
(1)教科書採択に関する教育委員会会議の現状と課題について
(2)葛南西部採択地区協議会の現状と課題について
(3)教科書展示会の現状と課題について
○動物愛護・動物福祉の取り組みについて(市長及び関係者)
(1)市川市動植物園について
ア.動物飼育の現状と課題について
イ.モルモットとのふれあいの現状と今後について
(2)保護動物の譲渡会を目的とした公民館の利用を認める考えについて
2024年6月議会
○都市計画道路3・6・32号市川鬼高線について(市長及び関係者)
(1)進捗状況と今後の整備計画について
(2)降雨時の冠水対策について
(3)歩道の植栽について
(4)歩道にベンチを増設する考えについて
○入管収容施設から仮放免されている住民への支援について(市長及び関係者)
(1)市内で暮らす仮放免者の現状及び市の認識について
(2)仮放免者への支援と課題について
ア.受療や予防接種に関する状況について
イ.出産、子育て、子どもの就学について
ウ.住居の確保について
エ.食料支援について
(3)市民への理解促進について
○市立中学校の校則や学校生活のルールについて(教育長及び関係者)
(1)生徒の服装や髪型に関する性別の区別について
(2)生徒の服装や髪型の決まりについて
(3)校則や学校生活のルールのあり方に対する考え方について
(4)各校のウェブサイトでの校則の公開状況について
○動物愛護・動物福祉の取り組みについて(市長及び関係者)
(1)ペットの適正飼育に関する市の認識について
ア.飼育のルールとマナーに関する現状について
イ.飼育のルールとマナーに関する課題について
(2)高齢者のペットの飼育の現状と課題について
(3)ペットの適正飼育に関する周知・啓発について
2024年9月議会
○通称行徳街道のけやき伐採及び今後の対応について(市長及び関係者)
(1)伐採に至った経緯について
(2)今後の整備計画について
○国民健康保険制度について(市長及び関係者)
(1)マイナ保険証の普及率と問題点に対する認識について
(2)現行の紙の保険証の新規・再発行が令和6年12月2日に終了予定であることに関する認識と課題について
ア.12月1日までに発行される紙の保険証の扱いについて
イ.12月2日以降、紙の保険証の有効期限が切れた後の対応と考え方について
○生活保護について(市長及び関係者)
・必要な市民にとって利用しやすい体制作りについて
ア.捕捉率および保護率の現状と、捕捉率を向上させるための課題について
イ.生活保護のしおりを改定する考えについて
ウ.扶養照会の現状と今後について
○動物愛護の取り組みについて(市長及び関係者)
・県における動物の殺処分数を減らすための本市の取り組みについて
ア.殺処分数の現状について
イ.殺処分数を減らすための本市の取り組み状況と課題について
2024年12月議会
○路線バス減便の現状と本市の認識について(市長及び関係者)
○市立中学校における修学旅行について(教育長及び関係者)
(1)2025大阪・関西万博を見学することの目的と課題について
(2)万博見学に際する生徒の安全確保の考え方と見学の是非について
○自衛官募集事務について(市長及び関係者)
(1)自衛隊による住民基本台帳の閲覧および自衛官募集に関する現状について
(2)自衛隊による住民基本台帳の閲覧および自衛官募集に関する今後の考え方について
○アライグマの防除について(市長及び関係者)
(1)アライグマの殺処分の現状とより動物福祉にかなった方法を取り入れる考えについて
(2)防除の現状と今後について
(3)法で認められた範囲で、捕獲された幼獣のアライグマの飼養先を模索する考えについて
2025年2月議会
○国民健康保険制度について(市長及び関係者)
(1)マイナ保険証の登録解除の状況と本市の認識について
(2)2025年7月頃に予定されている資格確認書の発行・発送作業について
ア.予定されるスキームと課題について
イ.資格確認書をマイナ保険証の登録者を含む全ての被保険者に送付する考えについて
(3)国民健康保険税に関する現状と今後について
○教育行政について(教育長及び関係者)
(1)千葉県公立高等学校の入試の調査書における出欠記録の表記に関する本市の見解について
(2)不登校および子どもが教育を受ける権利に関する本市の考え方について
(3)ホームスクール(ホームスクーリング)に関する本市の認識と支援について
○香害への対応について(市長・教育長及び関係者)
(1)香害に関する認識や市民からの相談状況について
(2)本市の取り組みの現状と今後について
(3)市立学校の取り組みの現状と今後について
○地域猫活動および保護猫活動への支援について(市長及び関係者)
(1)地域猫活動支援事業における猫の一時預かりに関する本市の考え方について
(2)地域猫活動を支援する拠点に、飼い主のいない猫や動物虐待などに関する相談所の機能を持たせる考えについて
2025年6月議会
○令和6年度市川市住民税非課税世帯に対する重点支援給付金の評価と改善策について(市長及び関係者)
(1)給付金の目的について
(2)プッシュ型給付の対象者への通知から給付までのスケジュール及び本事業に従事した職員数について
(3)今後、同様の事業を実施する場合の課題と改善策について
○教育行政について(市長、教育長及び関係者)
・市立学校における読書教育及び学校図書館について
ア.読書教育の効果と意義に対する見解について
イ.学校図書館の蔵書状況及び蔵書の購入方法について
ウ.学校図書館を活用した読書教育の推進及び蔵書の充実に向けた考えについて
○障がい児・者やその家族及び事業所への支援について(市長及び関係者)
(1)医療的ケア児及びその家族が支援に繋がるための体制整備について
(2)セルフプランについて
ア.セルフプラン率の現状及びセルフプランのデメリットについて
イ.セルフプラン率の抑制について
1.課題と対策について
2.相談支援の現状と課題について
3.計画相談支援推進事業補助金制度を創設する考えについて
〇防災行政について(市長及び関係者)
・ペット及びペットを家族に持つ住民に配慮した避難所について
ア.避難所の設置計画を策定するにあたり、ペットを家族に持つ住民の数の認識について
イ.ペット同行避難所及びペット同伴(同室)避難所の設置に関する考え方について
ウ.災害時に開設が予定されているペット同伴(同室)避難所の現状について
エ.市立小中学校の避難所にペット同伴(同室)避難室を設置する考えについて
オ.ペット同行避難所及びペット同伴(同室)避難所で受け入れる動物種について
〇外国人差別やヘイトスピーチ、ヘイトクライムに関する歴史認識と現状認識及び今後の取り組みについて(市長及び関係者)
(1)関東大震災に際して、現在の市川市域で発生した朝鮮人虐殺に関する歴史認識について
(2)本市における外国人差別及びヘイトスピーチ、ヘイトクライムの現状に対する認識について
(3)外国人差別を無くすための本市の考え及び現在の取組状況について
(4)外国人差別を無くすための今後の取組について
2025年9月議会
○支援が必要なこどもやその家族に対するサポートについて(市長及び関係者)
・そよかぜキッズの運営事業者の変更について
ア.事業者の変更による利用者への影響について
イ.現在の利用者に安心して利用を継続していただくための対策について
ウ.医療的ケア児の利用について
〇教育行政について(市長、教育長及び関係者)
・学校に行けない・行かない、いわゆる不登校の児童生徒やその保護者への支援について
ア.フリースクール等との連携の現状について
イ.フリースクール等、学校以外の場における多様な学習活動に対する経済的支援について
〇動物愛護の取り組みについて(市長及び関係者)
・「地域の猫活動を支援する拠点」での猫の一時預かり事業について
〇平和行政について(市長及び関係者)
(1)日本が二度と戦争をしないために本市ができることの認識について
(2)戦争に関して、日本が受けた被害だけでなく、日本による加害の史実を継承することについて
(3)本市における戦争体験の談話を保存・継承することについて
〇外国人住民との共生について(市長、教育長及び関係者)
(1)外国人住民との共生が本市にもたらす意義について
(2)国民健康保険税の滞納状況が外国人住民の在留許可に与える影響と対策について
ア.現状について
イ.対策について
(3)第27回参議院議員選挙を機に、差別の助長が懸念される「日本人ファースト」なる言葉が広まったことの影響について
ア.教育現場で懸念されることの認識について
イ.教育現場における、こどもを差別から守る対策について
2025年12月議会
○こども・子育て施策について
(1)行徳地域からぴあぱーく妙典CОCОへのアクセスについて
(2)こども館の運営について
(3)親子つどいの広場を北部地域にも整備する考えについて
○少年補導員について
(1)少年補導員の活動について
(2)少年補導員の構成について
○不登校児童生徒及び保護者への支援について
(1)不登校児童生徒を取り巻く状況について
(2)大洲中学校夜間学級の運用について
○多文化共生社会の推進について
(1)職員採用における国籍条項について
(2)市立学校における多文化共生について
○動物福祉の向上について
(1)動物福祉についての認識と考え方について
(2)動物福祉の観点で、ネズミの防除方法の周知を見直す考えについて
(3)本市が後援する行事での金魚すくいについて
(4)市川市行事等の後援等に関する取扱い基準に、動物の適切な扱いを加える考えについて
○核なき世界への連携フォーラムinいちかわにおける市長の核兵器廃絶や平和構築に向けた発言について
2026年2月議会
〇施政方針について
(1)P3 7行目「市民の皆さんとともに『環境先進都市いちかわ』の実現に向け挑戦してまいります。」について
・ 「環境先進都市いちかわ」とは、具体的にどのような街の姿を想定しているのかについて
(2)P4 7行目「15歳までに確かな学力を身に着け、豊かな心と健康の育成を図ることで日本人としての魅力を高めるとともに、この市川の地から、世界へ羽ばたく人材を育成していきたいと思います。」について
ア.日本人としての魅力の考え方について
イ.学力の向上が中心に据えられているように伺えるが、学習に困難を抱える子どもたちに対する向き合い方や、非認知能力の育成について、どのように考えているかについて
(3)外国人住民との共生について
ア.P7 1行目「多文化共生の名のもとに、日本人の生活が壊されるようなことがあってはなりません。」について
・ この言葉が外国人住民への偏見や差別を助長する可能性の認識について
イ.P7 3行目「外国人住民に対し、日本で生活する以上、守るべきル-ルの遵守を実効性のある形で制度化を検討」について
・ 制度化の考え方について
ウ.P7 8行目「生活保護の申請には、一定の基準を設けることも検討していきたいと思います。」について
1.法定受託事務である生活保護に、本市が一定の基準を設けることの認識について
2.外国人住民の生活と生存の保障について
〇「健康寿命日本一」の実現について
(1)科学的根拠に基づく予防医療や代替医療、非薬物療法に対する認識について
(2)はり・きゅう・マッサージ施術費助成事業について
〇香害や化学物質過敏症への対応について
(1)香害や化学物質過敏症の当事者に対する合理的配慮の提供について
(2)市立学校における取り組みについて
(3)民間事業者との連携について
(4)公共施設での対策及び市民への啓発について
〇市立学校における性教育について
(1)生命(いのち)の安全教育について
(2)包括的性教育について
〇地球温暖化対策について
(1)市民への啓発について
(2)今後の取り組みについて
ア.地球温暖化対策に関する横断幕等を設置する考えについて
イ.気候市民会議を実施する考えについて
ウ.断熱の普及啓発について
〇動物行政について
(1)飼い主の健康上の理由や多頭飼育崩壊によるペットの飼育放棄について
ア.現状認識について
イ.動物行政や福祉行政、ボランティア、民間事業者等による連携会議を設置する考えについて
ウ.飼い主の健康上の理由や多頭飼育崩壊により、ペットの飼育が困難となった場合の対応・支援について
エ.動物愛護市民ボランティア制度を活用した、行き場のない動物の一時預かりについて
(2)適正飼育の啓発について
(3)動物販売業者への周知について
(4)ペットとの共生に関する条例を制定する考えについて
2026年6月議会
〇医療的ケア児の保育施設等利用までの流れについて(市長及び関係者)
(1)面談、体験保育及び医療的ケア嘱託医の診察、医療的ケア児保育検討会、施設見学の流れについて
(2)受入れ実施施設のリスト化及び公表する考えについて
(3)入園に至るまでに必要となる提出書類について
(4)医療的ケア児の保育施設等利用に関するガイドラインの策定と公表する考えについて
〇環境行政について(市長及び関係者)
(1)大柏川第一調節池緑地について
ア.当該地の価値の認識について
イ.市民への周知について
ウ.維持管理について
エ.自然共生サイトの認定申請を行う考えについて
(2)市民プール解体とその後の整備計画に伴う生物多様性への配慮と対策について
〇市川市動植物園について(市長及び関係者)
(1)動物の暑熱対策について
(2)ニホンザルの飼育環境と教育施設としての考え方について
(3)なかよし広場における動物とのふれあいについて
〇市立学校におけるウサギの飼育について(市長、教育長及び関係者)
(1)ウサギの適正飼育に関する対応について
(2)現在の飼育状況について
(3)他自治体の動向に対する認識について
(4)里親に譲渡する考えについて
〇多文化共生の考え方について(市長及び関係者)
・相互理解及び相互尊重の考え方について
〇公の施設の利用制限に関する法務上の認識について(市長及び関係者)
・地方自治法、憲法及び最高裁判例に対する認識について
〇都市公園制限行為許可申請への対応と考え方について(市長及び関係者)
(1)市川市都市公園条例及び公園使用許可基準について
(2)2026年5月7日付で申請された南沖公園における都市公園制限行為許可申請への対応と考え方について
ア.申請に対する市の対応と判断について
イ.集団礼拝を行わないよう求めた理由について
(3)今後の方針について